施設名:社会福祉法人 北九州市手をつなぐ育成会

部署名:職員アンケート

都道府県:なし

内容:

・日々感染症予防対策の必要性並びに対応策(手洗い/うがい/マスク/三密回避等)を繰り返し訴え働きかけ続けることに対して双方(利用者及び支援)共々にストレスの過重負担(倦怠感)を感じる事が甚だしい。又、各利用者の個別対応に於いても時として一定の限界を感じる。

・消毒や密防止(適切な距離感の確保)の為、時間的&物量的に業務負荷が増加傾向にある。

・仕事柄三密状態に陥りやすい(24時間体制)傾向にある中、職場での目に見えない感染源を家庭内(高齢者等同居)に持ち込む可能性が高いのではないかと不安に思う。

(職場で使用中の次亜塩素酸を定期持ち散布している)

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